Essay/Column/Diary

メルクリンの写真から

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駅の表側_2.jpg

銀座天賞堂のエバーグリーンショップが昨年閉店したが、その直前に訪れ、1500円という超破格で購入したDBの駅舎だ。
無論、買う時にはメルクリンで遊ぶ時に使えるな、と思ってのことだった。

◎MARC外観.jpg

鈴鹿には車のリサイクルを行う「鈴鹿オートリサイクルセンター」がある。
過日、見学をさせて頂く機会を得、リサイクルの思いを新たにした。

(写真は同社のムービーからも転用させて頂いている)

イギリスのホテル Torquay

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▲トーキーホテル外観.jpg

Torquay はトーキーと読む。
イングランド南西部デヴォン州にあるトーキーは海べりの町で、そこにある Best Western Livermead Cliff Hotel という長い名前のホテルに泊まった。
写真のように海岸に面した瀟洒な建物と庭が美しいホテルだった。

嬉しい「密」

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◎4Sコースイン.jpg

今回の新型コロナウイルスの感染予防で、鈴鹿サーキットも長期間に渡り閉鎖していたのだが、この6月後半から走行が出来るようになった。
ただ、長い間の休み明けとなるので果たして多くの方が練習走行に来るのか、案じられていたが、いざ蓋を開けてみると走行枠の台数を越えるばかりの参加者に、いわば「嬉しい密」を感じた。

ホンダ FIT e:HEV

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◎フィットポートレート1.jpg

ホンダFIT e:HEVに乗る機会を得た。
Fitのキャッチコピーにある、
「人がココチいいなら、クルマは嬉しい Human! Fit」
それを体感してみたかったし、
新しいハイブリッド方式、2モーターのe:HEVを乗ってみたかったのである。

レイアウトの製作 その1 再発行版

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○配線用穴あけ.jpg

このホームページのアクセス数は解析ソフトで見ているのだが、このところ、2013年3月にアップした「新レイアウトの製作 その1」及び同4月の「・・・・その2」へのアクセスがとても多い。
ということで、レイアウト製作の始まり部分に関して、ご興味を持たれている方が多いと思われるので、記事や写真がダブるかも知れないが、再度、まとめた形でご紹介する。

イギリスのホテル ピッカリング

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〇2-15 Black Swan Hotel_2.jpg

ピッカリング(Pickering)はイングランドの北東部ノース・ヨークシャー・ムーアーズ国立公園に面したところにある小さな町だ。
私はイギリスの田舎町のホテルが好きだ。加えて言うならロンドンの格安ホテルには泊まりたくない。
こうしたB&B(ベッド&ブレークファースト)は、大体1階がパブ/レストランになっていて上がホテルだ。

ターンテーブル

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〇ケース.jpg

新品のターンテーブルの箱だ。
実は、同じものが私のレイアウトには備わっているのだが、取り替えることにした。

深呼吸

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〇尖塔P1090878.jpg

家に籠もりがちな日々、時々、景色の良いところで深呼吸をしたいもの。
我が家から車で15分、鈴鹿サーキットの隣に「鈴鹿青少年の森」という公園がある。
家内と二人、ここにウオーキングに行くのが楽しみになっている。

自宅待機とDCC  写真&説明追加版

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〇机上_2.jpg

自宅待機と言うほどでは無いけれど、外出は控え気味の今日この頃。
久しぶりに趣味の鉄道模型に触れる時間を多く持つことが出来た。
そこで、すっかり増えてしまったデジタルコントロール(DCC)車両のアドレス番号の見直しや音の大きさや加減速の調整、そしてファンクション内容の記載を進めることにした。

Profile

☆畑川 治 1947年生まれ
レースアドバイザー
趣味: 運転、旅行、鉄道、その他

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