Essay/Column/Diary

日本一売れているクルマ ホンダN BOX

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日本で一番売れているクルマ"ホンダN Box"には乗ってみたかったのだが、過日、幸い乗る機会を得た。
ホンダディーラーに努める知人より、
「今度のN Boxはとても良くなってる、機会があれば乗ってみれば、いやー売れるはずだわ」との言葉も聞いていた。

ザ・ブリストリアン

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□ホーンビィ_ブリストリアンパック.jpg

これまで書いてきているように、私の鉄道模型レイアウト「Big Four Suzuka」はイギリスの4大鉄道時代をテーマとして遊んでいる? のだが、各鉄道を代表する優等列車を走らせている。ただグレート・ウェスタン鉄道だけは製品が無かったので普通の列車で我慢してきた。しかし最近「THE BRISTOLIAN」のセットが発売されていることを知り、メディカルアートさんにイギリスから取り寄せて頂いた。

白馬旅行 後編

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□ジャンプ台への道.jpg

朝、散歩がてらジャンプ台に向かった。
ホテルの部屋からはジャンプ台だけが見えたが、外に出て歩いてみると、右側にはいくつものゲレンデで見えた。
さほど遠くに思えなかったジャンプ台は歩くと30分程もある道のりだった。

白馬旅行 前編

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□ジャンプ台.jpg

先日、白馬まで旅行をしてきた。
写真は長野オリンピックの時に使用されたジャンプ台。
流石に近くで見ると迫力があった。
〇自転車ジャンプ.jpg

これ、バイクではなく自転車だ!
自転車で、いとも簡単に軽トラックの上に登り、そして、ジャンプして降りる瞬間である。
このあと、どうなるの、と思ってしまう。

メルセデスベンツ E-Class

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〇E200室内イルミネーション.jpg

最新のメルセデスベンツEクラスに乗る機会があった。
それも数日間預かり、遠出もしてみた。
室内は美しくネオンのようにブルーのライトが取り巻き、デジタル表示のメーター類や、中央の大きなディスプレイなど、近未来的と表現すべきか、非日常というべきなのか、素晴らしい車の性能を含めて、別世界を体験した。

Class47とMkⅠ

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Manningtree駅トリミング.jpg

40年も前の話。
イギリス訪問3回目にして、初めてイギリス国鉄の列車に乗った。
これがイギリスの鉄道を好きになるきっかけだったのかも知れない。
写真はロンドンから東北東に約1時間のマニングツリー(Manningtree)駅。
機関車はClass47型で客車はMkⅠ型。当時は最も標準的な列車編成で、日本で言えばEF58とスハ42の編成といったところになろう。
このとき、MkⅠ客車の重厚さや快適さに感銘を受けた思い出がある。

ABARTH 500 ASETTO CORSE

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〇オバケ.jpg

「畑川さんの車はコレです」
「あっそう・・・エー!」
これ、オバケじゃ無いの! と思ってしまった。
車の中にはロールケージが張り巡らされ、固定されたスパルコのレーシングシート、サベルトの5点式シートベルト、内装は全て剥がされ鉄板むき出し、無論、助手席は無くて、ルームミラーさえ外されている。
“ンー!オッシャー やったろやんけ ” 頭の中で関西弁が言った。

△トーキーホーム.jpg

意外にも、イギリスには美しい駅が多かった。
まずは、イギリスの南西の端に位置するデヴォン州にあるTorquay(トーキー)駅。
列車で到着し、ホームに降り立つと、柱の装飾の綺麗さに目を奪われた。
アガサ・クリスティの生誕地でもあるトーキーは美しい海岸沿いにあり、リゾート地として多くのホテル等が並ぶ。

令和の幕開け

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〇新聞4誌.jpg

5月1日、4社の新聞を買ってきた。
「令和」の幕開け。
まるで新年を迎えたように、おめでたい気持ちになる。
日本中が祝賀ムードに溢れ、素晴らしい改元の日になった。

しかし、新聞各紙を買ってきたのには、もうひとつ意味があった。

Profile

☆畑川 治 1947年生まれ
レースアドバイザー
趣味: 運転、旅行、鉄道、その他

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