Essay/Column/Diary

ホンダ フリード・G・Honda・SENSING

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たまたま所用でフリードのレンタカーを借りて大阪まで行くことになった。
以前から気になっていた車なので丁度良かった。

STEAM

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一瞬、ハッとした。
角を曲がると、窓から誰かに声を掛けられるのかと思ったからだ。
無論、直ぐにフィギュアだと理解したが、人形も原寸大になると実感味がある。
ここの、つまりグレート・ウエスタン鉄道博物館「STEAM」の展示方法は、全体に実感味があり、誠に興味深かった。

脳内活性inサーキット 2回目の開催

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凄いタイトル名に思えるでしょうが、本当に「脳内活性inサーキット」なる名称のサーキット走行イベントで、その名のとおり50歳以上の方を対象としたものだ。
私の所属するNPO法人"鈴鹿モータースポーツ友の会"の主催で、昨年に続き2回目の開催となる。
驚くのは、募集を始めて2週間余りで定員の45名を越える申込みがあったことだ。

卒業式

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小学校の卒業式に参列してきた。
実はこの1年間、町内の自治会長をやってきた。その関係で最寄りの小学校の卒業式に呼ばれた。
思えば58年ぶりの小学校の卒業式だった訳だ。

新車のダッチェスが来たゾ!

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今更、蒸気機関車に新車も無いものだけど、私にとっては待ちに待ったダッチェスだった。
ダッチェスはLMS(London Midland and Scottish Railway)を代表する機関車で「ロイヤル・スコット号」を牽引していた高速機関車である。
日本で言えば「特急つばめ」を牽引していたC62にあたるのかな。
ン・・・たまたま機番号は6231だけど。

鈴鹿 神戸の街

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日々のウオーキングは自宅から50分程度のルートで歩いているのだが、ときどき、特に日曜日には隣町となる神戸(かんべと読む)の街を歩いている。
神戸の街は昭和や、それ以前を感じさせる街並みが見られて愉しいからだ。

講演会

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時々、何らかの講演会を聞きに出掛けるのだが、今回は私の住む鈴鹿にも関連する講演会を聞きに行った。
「2nd Nシリーズにかける思い」と題した、本田技研の鈴鹿製作所の所長の方の講演だった。

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あくまでも私見だが、世界の蒸気機関車で最も美しいのはドイツの「バーデン大公国邦有鉄道Ivh型」(写真奥)だと思う。
その一方で、最も不細工な蒸気機関車はというとイギリスで「醜いアヒルの子」なるニックネームを持つイギリス「サザン鉄道 Class Q1」(写真手前)だと思う。

謹賀新年

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明けましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いします。

今年の海外旅行の写真から

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行先はロサンゼルス。

そう言えば、私のホームページで旅行のカテゴリーの記載が少なかったので、今年行ったロサンゼルス旅行の写真から、いくつかピックアップしてみた。
僅かと言っていいのか判らないが、僅か10時間弱飛ぶだけで、日本とは全く異なる景色、環境、社会を体験することが出来る。
海外旅行を未経験に方に刺激になれば、とも思う。

Profile

☆畑川 治 1947年生まれ
レースアドバイザー
趣味: 運転、旅行、鉄道、その他

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